ケンペネEnglishは英語以外のスキルも身につけられる

ケンペネEnglishは英語以外のスキルも身につけられる

英語を話す技術をどんどん伸ばしてくれるのが、ケンペネEnglishという教材の魅力です。英語を話したい、でも話せない、というもやもやとした気持ちは多くの方が持っているものですよね。言い方を変えると、多くの日本人が抱えてきた悩みを解消してくれるのがケンペネEnglishなんです。

ただ実は、ケンペネEnglishに盛り込まれたメソッドが与えてくれるのは、英会話が円滑にできる力だけではありません。趣味や仕事、そのほかさまざまなシーンで使えるようなスキルも、この英語教材を使えば身につけられるのです。

何事にも集中して取り組める力

何事にも集中して取り組める力

1つ目に身につけられるスキルが、何事にも集中して取り組める力です。集中力とはみなさんもよくご存知の通り、保とうと思ってもうまくいかないものですよね。あのときもっと集中していれば、今こんなに苦労しなくて済むのに…と後悔するときもあると思います。

ケンペネEnglishで勉強をすれば、そうした悔やむ機会を劇的に減らすことができるんです。理由は2つあるので、それぞれに分けて解説していきますね。

集中できる時間帯がわかる

第一の理由は、集中できる時間帯がわかるからです。ケンペネEnglishでは、1本20分の動画を毎日見続けることで話す訓練をしていきます。実際に取り組み始めるとわかるのですが、継続する中で自然にレッスンする時間帯が決まっていくんですね。

朝の時間帯が集中しやすいからということで、だんだんと仕事を行く前にレッスンを受けるようになる人もいるでしょう。ある人はお昼時が一番集中力が高まることがわかって、ランチタイムに勉強するようになったと言います。

仕事の効率が上がる

こんなふうに、人によって集中力が高まる時間帯というのは違うんですね。一番頭がすっきりしている起床後がいいとよく言われますが、そうではないこともあるんです。

ケンペネEnglishで継続して勉強すれば、自分だけの集中タイムを見つけることができます。そうすれば、例えば仕事で頭を使うような作業を集中タイムに、単調な作業をそれ以外の時間に当てて、どちらも効率よく取り組めるようにすることだって可能です。ケンペネEnglishでのトレーニング以降、英語に関係ない仕事なのに業績が上向きになったという人は少なくないですよ。

集中しやすい環境が見つけられる

第二の理由は、集中しやすい環境が見つけられるからですね。ケンペネEnglishは、スマホを使ってレッスンするので好きな場所でできるのが魅力です。このスタイルを続けると、「あっこの場所が自分は一番落ち着いて勉強に取り組めるな」というのが、次第にわかるようになってくるんですよ。

やはり書斎が一番の人もいれば、ダイニングテーブルに向かったときがいい人もいます。中には、階段の踊り場やサニタリールームで座り込んでやると集中力が高まった、という人もいますね。

他の資格取得もスムーズになる

要するに、これも人によってバラバラなんですね。ケンペネEnglishは、そうした人それぞれ違う集中ポジションを探し出してくれるんです。この場所は当然ながら、ケンペネEnglishに限らず他の資格取得の勉強でも役立ちます。

ケンペネEnglishはよくても、資格勉強は教科書やノートを広げるから、同じ場所だとやりにくいと感じる人もいるかもしれません。でも床に教科書を広げて、ノートを膝に置きながら勉強するのが集中できるのであれば、絶対そっちのほうがいいですよね。ケンペネEnglishは、勉強しやすい場所と集中しやすい場所が違うことを気づかせてくれる教材なんです。

高いコミュニケーション能力

高いコミュニケーション能力

2つ目に身につけられるスキルは、高いコミュニケーション能力です。ケンペネEnglishは英会話を学ぶための教材なので、英語を使ったコミュニケーションの力は確かに上がります。ですがそれだけでなく、日本語を含めた会話全般がスムーズにできる力が身につくんですよ。

話の広げ方が上手くなる

ケンペネEnglishでは、日常英会話に慣れるために普段使われるようなフレーズがたくさん出てきます。このとき、「人から話を聞き出すための質問」「人に聞かれたときに話が続くような答え方」など、話が広がるようなフレーズが多いんですね。これを毎日のように触れるので、こう言う聞き方をすれば相手も返しやすいんだな、というのが掴めてくるんです。

わかりやすく相手に伝えられる

相手が答えやすい質問を考えると、話す内容もどんどんシンプルでわかりやすいものになっていきます。常に早さが求められるビジネスの世界では、これは強みと言えますよね。

プライベートの場合でも、すべてが打算的なコミュニケーションだとつまらないですが、友人と何かを決めなければならないこともあるでしょう。そのときに話の要点だけを端的に伝えられれば、ぱぱっと結論が出すこともでき、お互いにストレスを感じずに済むようになります。

話題を探す意識が芽生える

ケンペネEnglishで英会話ができるようになると、やっぱりそのスキルを使ってネイティブと話をしたくなるもの。でもそのときに何も話題がないと、それこそ何を口から出せばいいのか悩んでしまいますよね。となれば相手との共通の話題を探すことになりますが、この意識は日本人同士の会話でも役に立つんですよ。

相手のことを考え、相手の興味を引くような話題を事前に探しておくのは、言語関係なく高いコミュニケーションスキルの持ち主です。

最後に

最後に

今回、ケンペネEnglishで身につく英語以外のスキルを2つ挙げました。あなたが今まで求めていたのであれば、ぜひ始めてもらいたいですね。

もちろん、ケンペネEnglishがもたらしてくれる力というのは、これ以外にもまだまだ隠されているんですよ。なので始めてから、これはケンペネEnglishのおかげかも、と気づくことのほうが多いと思います。たくさんの人から高評価のレビューを獲得できているのも、きっとそれが1つの理由でしょうね。

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